機械設備は高度化・情報化によってより適切なメンテナンス技術が要求されます。
私たちは、長年積み重ねたノウハウや技術によってお客様の大切な機械設備を迅速・確実にメンテナンスすることをお約束いたします。

■サービスの範囲(詳細はサービス・メンテナンス内容を参照)

工場内修理、出張修理、年次点検、オーバーホール
移動式クレーンの揚重機検査、特殊車輌の車検

■サービス体制

お客様のご要望に応じ、年中無休体制をとっています。

■サービス拠点(お問い合わせは営業所一覧をご覧下さい)

本社工場 総合保険代理店、コインロッカー設置、
動釣合試験、油圧ポンプ性能試験、
全ての建設機械(コンクリートポンプを含む)及び産業機械、
保線車輌、保線機械設備、無線操作装置
名古屋営業所 ミニショベル、小型建設機械
岐阜営業所 全ての建設機械、コンクリートポンプ車
三重営業所
豊橋営業所
全ての建設機械
豊田機材センター 天井クレーン、橋形クレーン、
バッテリー機関車、土砂ホッパー
静岡営業所 全ての産業機械、コンクリートポンプ車
松本営業所 砕石機械、基礎機械
総合保険代理店

保険は家族への愛情です

当社は共栄火災海上保険株式会社の代理店をしています。保険のことはお任せ下さい。

万一を考えたとき大きな力になります

保険ですべてを元通りにはできませんが、万一を考えたとき大きな力になります。日常の生活では何が起こるか想像ができません。私達ができるサポートには限りがありますが少しでもお役に立てると信じています。お気軽にご相談下さい。

カタログPDF 図面PDF

確かな技術でお答えします!!





■概略仕様
テストポンプ駆動電動機 AC440V、3φ、187kw、4P
吐出計測圧力 0〜35.7 Mpa×3
吐出計測流量 0〜600 リットル/min×2
0〜300 リットル/min×1
テストポンプ入力軸トルク 0〜±200 Kgf・m×1
テストポンプ入力軸回転数 0〜2300 rpm×1
油温計測 0〜60℃

カタログPDF 参考PDF

DBM-HCT(HCJB)-1000型
駆動方法 ベルト駆動、ジョイント駆動
試験体 重量(kg) 30〜1,000
直径(mm) 最大 1,600
軸受間寸法(mm) 最長 2,500
軸受型 ローラー型受、V型受
試験速度(rpm) 180〜2,400
不釣合検出限界 0.5(μm)
対象試験体:ローラー、遠心分離機、その他



カタログPDF
FH-624型
駆動方法 ジョイント駆動
試験体 重量(kg) 5〜1,000
直径(mm) 最大 1,600
軸受間寸法(mm) 最長 2,400
軸受型 ローラー型受、V型受
試験速度(rpm) 280〜2,080(5段)
不釣合検出限界 0.25(μm)
対象試験体:高速スピンドル、中型大型電機子、ガスタービン、スチームタービン、その他




FH-624型
駆動方法 ベルト駆動
試験体 重量(kg) 10未満
直径(mm) 最大 190
軸受間寸法(mm) 最長 500
軸受型 ローラー型受、V型受
試験速度(rpm) 180〜2,400
不釣合検出限界 0.25(μm)
対象試験体:小型ローラー、小型ファン、その他




HGJB-3000K 特型


HGJB-3000K 特型
試験体重量 30~2500kg
試験対直径 max. 1600mm
(但し、ベルト巻掛け部分では max. φ700mm)
試験体軸径 30〜140mm(標準ローラ使用)
140〜200mm(特形ローラ使用)
最大有効間隔 max. 5000mm
駆動方式 上方タンジェンシャル式
平ベルト駆動方式
またはジョイント駆動方式
(ジョイント型番:A100T)
不釣合検出方式 遠心力検出方式(ハードタイプ)
検出器 不釣合量 圧電素子
不釣合い
角度
レーザー式光電センサー
(ベルト駆動タイプ)
近接センサー
(ジョイント駆動タイプ)
呼び到達最小比
不つりあい
0.5〜4μ(試験体重量による)


クレーン定期自主検査

クレーン定期自主検査を当社に任せてみませんか?


「定期自主検査」等の概要

事業者はクレーンを設置した後、クレーン使用における事故防止、安全性の確保、機械の性能維持を目的として、1年以内ごと、1カ月以内ごとに1回定期的に自主検査を行わなければなりません。

関係法令

「労働安全衛生法」「労働安全衛生法」「クレーン等安全規則」

法の定める範囲

(1)年次定期自主検査

事業者はクレーンを設置した後、一年以内ごとの一回、定期に、当該クレーンについて自主検査を行わなければならない。検査は厚生労働省により定められた「天井クレーンの定期自主検査指針」に基づいた項目で実施します。又、自主検査では荷重試験を実施することも求められています。

(2)月次定期自主検査

事業者はクレーンについて一カ月以内ごとに一回、定期に、決められた項目について自主検査を行わなければなりません。

(3)作業開始前の点検

事業者はクレーンを用いて作業を行うときは、その日の作業を開始する前に、法令で定められた項目を点検しなければなりません。

(4)暴風後等の点検

事業者は屋外に設置されているクレーンで作業する場合、強風が吹いた後、又、中震程度以上の地震の後ではクレーンの異常の有無について点検をしなければなりません。

(5)自主検査記等の記録

事業者は自主検査、点検(「作業開始前の点検」の記録を除く)の結果記録を三年間保存しなければなりません。

(6)補修の実施

自主検査、点検の結果、異常があった場合直ちに補修しなければなりません。

クレーンは御存知の通り、特に危険な作業を必要とする機械等で、政令で定める特定機械に指定されています。製造も使用についても制限があります。
クレーンの常に良好な機械状態を維持し、安全をキープすることは品質と生産性の向上に欠かせないものと考えます。クレーン管理業務をアウトソーシングしてみませんか?
御質問、お問い合わせは、大和機工(株) 豊田機材センターへ

TEL:0565-76-3021
FAX:0565-76-3024
e-mail:clc@daiwakiko.co.jp



地盤改良機、基礎杭打機、クローラクレーン、油圧ショベル、ラフタークレーン、トラッククレーン、コンクリートポンプ車、無振動無騒音圧入杭打機、他

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地盤改良機 掘削機の修理

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空圧機、遠心分離機、各種生産設備、搬送設備、油圧機器、空圧機器、保線車輌、保線機械設備、各種電源設備、各種プラント設備

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